Starter
立ち上げ期の小規模チームに
年額請求
どんなチーム規模にも対応
年1回の請求 · 月あたり $8 相当
- 打刻(Web + Slack)
- 休憩トラッキング(自動控除)
- 勤怠 + 休暇管理
- 給与明細
- 週次メールレポート
- メールサポート
世界中で成長するチームに信頼されています
勤怠、出勤、休暇、残業、給与をひとつのプラットフォームに。スプレッドシートやメールのやり取り、寄せ集めで使っていた3つの別々のツールを置き換えます。
Slack、ブラウザ、デスクトップから clock in。セッション、勤務時間、日次の内訳を自動で記録——手動のタイムシートは不要です。
Slackで /break を切り替えるだけ。Tickinが勤務タイマーを一時停止し、休憩時間を勤務時間から差し引いて、日次の合計を表示します。だから残業は正確なまま。
従業員が9時間のしきい値を超えて clock out すると、Tickinが2つのボタン付きのSlack DMを送信します。続行(OTとして記録)か、9時間で打ち切りか。選択内容はセッションとともに記録されます。
オプションのデスクトップアプリが、キーボードとマウスの操作を監視します。15分間操作がないとセッションがアイドルとして記録され、時間を過剰に計上することはありません。
日割りの給与、控除、残業を自動で計算。毎月3日に、すべての従業員へ月次のPDF給与明細をメールでお送りします。
カスタムの休暇ポリシー、自動で管理される残高、team leadからadminへと回付される承認。スプレッドシートもメールのやり取りも不要です。
clock inを忘れたり、時間を間違えたりしましたか?従業員が修正を申請し、team leadが確認、adminが承認します。監査ログもしっかり残ります。
チームごと、または従業員ごとに週間スケジュールを設計できます。曜日、時間、稼働状況を管理者やチームリードがひと目で確認できます。
管理を手放さずに権限を委譲できます。チームリードは自分のチームの調整や休暇を処理し、残業や給与計算の最終判断は管理者が握ります。
/clockin、/clockout、/break、/clockstatus を使え、残業の確認はSlackのDMで届きます。1日の打刻のほとんどはポータルを開かずに完結します。
週次・月次の勤怠サマリーをメールでお届けします。残業、勤怠、休暇のデータは、管理ポータルで従業員・部署・期間ごとに絞り込めます。
打刻、承認、給与の編集、招待など、あらゆる状態の変更を記録します。何が起きたか知りたいときは、従業員別やイベント種別でタイムラインをたどれます。
導入コンサルタントは不要。90日かかるロールアウトもありません。Tickinはあえて作り込まれた設計なので、初日から使えるHRシステムが手に入ります。
メールアドレスまたはGoogleアカウントで登録できます。会社名、通貨、国別プリセットを設定するだけ。クレジットカードも、設定のための電話も不要です。
メールで招待を送信します。各メンバーに管理者、チームリード、従業員のいずれかの役割を割り当てます。Slackを連携すれば、どのチャンネルからでも打刻できます。
チームはSlack、Web、デスクトップから打刻できます。Tickinは勤務時間、/break コマンドによる休憩、デスクトップクライアントでのアイドル時間を記録します。残業は退勤時にSlackのDMで確認します。
タイムシートの確認、休暇の承認、給与計算をわずか数分で。給与明細はすべての従業員に届きます。
Tickinは、寄せ集めで使っていた3つのツールを置き換えてくれました。Slack連携だけでも、マネージャーが毎週何時間も節約できています。
Maya Reyes
People統括、Lumen
乱雑なスプレッドシートから、わずか2日で本物の給与計算プロセスへ移行できました。給与明細のPDFはささいなことですが、チームは心から助かっています。
Jordan Khan
創業者、Helix Studio
残業の検出は、ここに秘められた強力な機能です。気づかないうちに存在していた、持続不可能なパターンを発見し、是正できました。
Sam Tanaka
エンジニアリングマネージャー、Apex Labs
StarterとGrowthは14日間の無料トライアル付き。クレジットカードは不要。いつでもキャンセルできます。
立ち上げ期の小規模チームに
年額請求
どんなチーム規模にも対応
年1回の請求 · 月あたり $8 相当
給与計算を行う成長中のチーム向け
年額請求
どんなチーム規模にも対応
年1回の請求 · 月あたり $12 相当
年額請求で20%お得 · 14日間の無料トライアル · いつでもキャンセル可能
Desktop Appはワークスペースの請求設定からいつでも追加・削除できます。プランと合わせて請求され、期間途中の場合は日割り計算されます。